更新情報
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2年生は、来年度からはじまるリコーダーの学習に向けて、リコーダー講習を行いました。
当日は外部から先生をお招きし、リコーダーの正しい持ち方や、きれいな音を出すための吹き方を分かりやすく教えていただきました。
また、さまざまな種類のリコーダーも紹介していただきました。
大きさや形がちがうリコーダーや、音色のちがいを実際に聞いて、子どもたちは興味津々。
「音が全然ちがう!」「大きいリコーダーは低い音がする!」など、たくさんの発見がありました。
リコーダーの奥深さや音楽の楽しさを感じる、充実した時間となりました。

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今年度最後のけん玉名人を招いての活動でした。
一年間の成長を見てもらい、名人からのアドバイスをもらいました。
検定にもチャレンジして、今年度を締めくくりました。
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みんなで育てた野菜のうちの大根と人参を使って、味噌汁づくりをしました。
煮干しと昆布で出汁を取り、収穫の成果をみんなで味わいました。
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2年生では、国語科「お話の作者になろう」の学習で、
世界にひとつだけのお話を自分の力で考えてつくりました。はじめとおわりの絵は全員同じですが、
その間に入る絵や文章は、子どもたちが自由に発想して構成しました。同じはじまりとおわりでも、物語の展開が一人ひとりまったく違っていたことがとても面白く、魅力的でした。
読み合いの時間には、
子どもたちは友だちの作品に夢中になってページをめくり、
「こういう発想もあるんだ!」「すごい!」と、
お互いのよさを見つけながら楽しんで読んでいました。子どもたちの豊かな想像力があふれた、素敵な作品がそろいました。


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「とどけ! かがやけ! 洋一の光!~みんなで 力を 合わせて/運動・音楽・けん玉~」を合言葉にして、取り組んできたことを栄公会堂の舞台で発表しました。
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畑に植えた大根や人参などが収穫の時期を迎えました。
みんなで力を合わせて、うんとこしょ、どっこいしょ。
無事にだいこんは抜けました。
収穫しただいこんを見て、「あんなに粒みたいに小さな種だったのに!!」と植物の力を理科の視点でとらえていました。
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今年の節分は2月3日、そしていよいよ立春です。
目には見えないけれど、ここから少しずつ少しずつ春に近づいていきます。
四季のはじまりに、自分の内にあるオニを追い出し、福を呼び込み、今年もよい一年であることを願いました。
子どもたちは思い思いに自分の内にあるオニの面を作り、できあがったオニに豆をぶつけて鬼退治をしました。
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大寒の折、暦通りに前日は氷点下に!!
洋一ガーデンの池には氷が張りました。
子どもたちは池に張った氷に歓喜を上げ、「冷たい冷たい」「手が氷る」と口にしながらも、池から取り出した氷の大きさや厚さにびっくり。
冬ならではを感じました。
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図工の学習で張り子を制作しました。
子どもたちは、のり付けした和紙をどんどん風船に貼っていきます。
のりが乾燥したら風船を割ってできた張り子にびっくり!!
思い思いの装飾をして、オリジナルの張り子ができあがりました。
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新年となり、書き初めに取り組みました。
みんなそれぞれの学年の課題文字に向き合い、心を落ち着かせて取り組みました。

