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リンク集

横浜市教育委員会

Y・Y NET

 

 スマートフォンを与える前に親子の約束を!
神奈川県警
「ネット社会の危険とペアレンタルコントロールの重要性」
インターネット協会「その時の場面集」
☝ご一読ください

思わぬ事故・事件・トラブル
からお子様を守るために
スマートフォンゲームの適切な利用
へのご指導をお願いします!
内閣サイバーセキュリティー センターから
「ポケモントレーナーのみんなへのお願い」

 

8月 野草園の自然

夏の花が咲き誇る季節になりました 

 
長津田小学校野草園


ミズヒキ
(タデ科)


ヨウシュヤマゴボウ
(ナデシコ目ヤマゴボウ科)

 

 
フジカンゾウ
(マメ科)

クサギ


マンリョウ
(サクラソウ科)


 ヤブミョウガ
(ツユクサ科)

ジャコウアゲハ

ジャコウアゲハ
オオバウマノスズクサが幼虫の食草
産卵を検討中?
 

タマアジサイ
タマアジサイ
(ユキノシタ科)
8月になって咲き始めた
アジサイです


 


ミヤマクワガタ
(野草園資料館分室に展示)


ヒラタクワガタ
(堀切政男氏寄贈)



校長室前に
「野草園資料館分室」
オープンしました!

 

8月の校庭の自然

 

himawaro
ヒマワリ
(キク科)
 

ホウセンカ

 

マリーゴールド
(キク科)
炎天下に元気に光っています。

亀吉
亀吉
(ミシシッピアカミミガメ)
子ども達から
愛されている亀吉。
夏休み中も、職員から
エサをもらって
元気に過ごしています。
 

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横浜市立長津田小学校

【気象・災害等への対応情報掲示板】

 9月1日(木)学校総合防災訓練を行います
 9:30震度6超の地震発生想定。関東平野南部に甚大な被害、交通機関復旧見通し立たずの想定です。
 今回は、引き取りは「想定」のみで実際には行いません。
 保護者の皆様は、平日の同時刻に地震発生を想定して、次の訓練への参加をお願いします。
  1 家庭での事前防災会議 
  2 学校からのメール配信受信訓練
  3 学校ホームページからの情報受信訓練
  4 安否確認メール受信・送信訓練

 9月3日(土)地域防災拠点訓練が実施されます
 地域、学校、PTA連携による、地域防災拠点訓練が実施されます。保護者の皆様は、奮ってご家族でご参加いただきますようご案内申し上げます。
  9:00 校庭集合 運営委員集合訓練 代表者・区長挨拶 
       訓練内容説明
  9:20 避難所解説訓練
 10:30 避難者受け入れ訓練 誘導訓練 発電機・投光器訓練 
       トイレ設置訓練等
 11:20 訓練講評等
 11:30 炊き出し品の試食 機材片付け訓練 備蓄庫確認
 12:30 撤収・解散

 災害時の対応「風水害・地震等に対する登下校対応マニュアル」

〇天候の状況に対する対応や、災害対策の最新情報をこのページに発表しますので、本ページを「お気に入り」等に登録し、緊急時には閲覧していただきますようお願いいたします。

〇「風水害・地震等に対する登下校対応マニュアル」を日頃からご確認ください。メール配信やホームページの情報が発信できない事態でも、学校と保護者様が事前の共通理解をもとに行動できることを目指しています。

 

更新情報

横浜市小学校水泳大会速報

2016年8月25日

 市水泳大会に選手5人参加

 日頃から水泳に打ち込んできた子どもたち。区の水泳大会で好記録を出し、選手として女子自由形、男子自由形、男子日平泳ぎ男子200mリレーに5人の選手と補欠選手一人で会場に向かいました。それぞれに自己記録更新に向けて参加し、補欠選手の参加態度も礼儀正しく、立派でした。

男子50m平泳ぎ銅メダル!男子200mリレー第13位!

 男子平泳ぎでは、全市3位の素晴らしいタイム。銅メダルを持ち帰りました。また、男子200mリレーは、全市13位という好記録。頑張った選手たちに拍手です。選手名及び選手の記録については、学校便りにてお伝えします。

  
男子200mリレー国際プールで大活躍

 
200mリレー第13位の好成績

   
男子平泳ぎは全市第3位銅メダル獲得

学年水泳その2

2016年8月25日

学年水泳 熱心に取り組む子どもと職員

 夏休み後半は気温にも恵まれ、学年水泳ができています。なかなかの参加率で子どもたちのやる気をうれしく思います。25m泳げるようにと頑張る子ども、8月25日の市の水泳大会に向けて、最後の磨きをかける選手たち。それぞれの目当てに向かって取り組む姿は、リオ・オリンピックで健闘した日本選手の姿に重なります。

  
 高学年水泳 泳力を高めたい    市の水泳大会に向けて

 
低学年水泳冷ための水が気持ち良い  規律正しく安全な水慣れ

 

学年水泳開始

2016年8月23日

学年水泳 高学年97人参加

 夏休みもあと残りわずか。本日から学年水泳が始まりました。朝9時からは高学年1~4年生の学年水泳です。今日は97人の参加。自分の目当てに向かって少しでも泳力を高めるために、意欲的に参加する子どもたちの姿をうれしく思います。市の水泳大会に向けて最後の磨きをかける選手も自分の記録に向けて頑張ります。

 
やる気満々 受付にて プール入口に整然と並ぶ子どもの靴

 

学年水泳 低学年は127人参加

 10時を過ぎると、今度は1~3年生の子どもたちがやってきます。今日は127人参加。たくさんの子どもたちが、「おはようございます。」と受付に並びます。水慣れから、規律正しく取り組む子どもたちの姿。セミの声が応援しています。

 

 

職員研鑽の夏 その3

2016年8月22日

田奈中ブロック小中連携一貫教育実践研究会

 8月22日(月)台風接近の最中でしたが、田奈中学校にて、「田奈中ブロック小中連携一貫教育実践研究会」が開催されました。この研究会は、田奈中ブロックの、田奈中、長津田小、長津田第二小、いぶき野小の職員が、各教科領域ごとの連携協議会や、研究授業、講演会を計画的に実施し、9年間で一貫した教育を目指して行うものです。

  

スマホ時代の子どもたち~その実態と大人の役割~

 今回は、夏の講演会として、ネット社会の危険性から子どもたちを守るための研修として、一般財団法人インターネット協会認定のインターネット利用アドバイザー、中島尚樹氏を講師に招き、小中の教員で研修を受けました。以下保護者の皆様にもお伝えしたい要点です。

1 初期段階で身に着けること 
 スマホを与えるのは、自転車を与える時のように、子どもを守るための仕組み「ペアレンタルコントロール」と、自分で身を守るための能力「ネットリテラシー教育」が発達段階に応じて必要。

2 ネット利用の実態
 小学生で一日、84.8分 中学生127.3分 高校生で192.4分という利用時間
 家庭に帰ってまで、ネットの人間関係から逃れらない子どもが出ている。

3 つながり依存
 特定グループの中で、空気を読むことの雰囲気から、同調圧力が生じ、いじめにつながりやすい。

4 他者からの承認欲求からしてはならない情報発信に走り、取り返しのつかないことになるケースが出ている。

5 家庭での対応
 これに対して、家庭、大人は、現実性のある人間関係の充実、自己肯定感の形成を促すことが重要。
 「誤った承認欲求」を防止するために、まず、親が子どもを認める。個性を認めることが必要。
 子どもの発達段階に応じて、家庭で「対話」しながらネットに親子で向き合うことが必要。 

 質疑応答では、小中の実態も報告。小中ブロックで、子どもとネットの問題に向き合うための研修を深めることができました。
 お子様を守るために、インターネット協会の資料などから、保護者の皆様もぜひ、学んでいたたければと思います。

  「インターネット協会」知っておきたいその時の場面集

 

生き物たちの夏休み

2016年8月18日

生き物たちの夏休み・職員が丁寧に世話をしています

 夏休みでも、休むことができないのは、生き物たちの世話です。閉庁日も職員が当番で、植物への水やり、ウサギや亀の世話などを当番で欠かさずに行っています。各教室で大切にされている、魚や亀、ウーパールーパー、そして野草園資料館分室の昆虫の世話もあるので、かなりの作業です。職員は一つ一つの水槽の生き物に語り掛けながら丁寧にエサやりや健康観察をしています。
 本校は、各教室でも、魚などの生き物が大切に世話され、長生きしている様子が見られます。職員のこのような生命尊重の姿勢がその基盤になります。それでも、厳しい夏の暑さで、参ってしまう生き物もいます。夏休み明け、子どもたちと再会できる日を待っている生き物たちです。

 
職員室前にならんだ各クラスの水槽 一つずつ丁寧に世話をしていきます。

地域に根差して育つ

2016年8月9日

地域の盆踊りに積極的に参加する子どもたち

 7月、8月は、長津田地区の各自治会が盆踊り大会を開催され、学校もご招待をいただきましたので、地域の様子、子どもたちの様子を見させていただくことができました。大人が一生懸命なのに、子どもが踊っていないような盆踊りも他の地区では散見しますが、長津田地区は大違いでした。
 子どもたちが、子ども会でソーランを練習して披露したり、運動会で覚えた「緑区音頭」が流れると、進んで踊りの輪に参加したり、と子どもたちが地域行事を盛り上げる積極的な取り組みをしていることに感動しました。
 また、保護者層の皆様も模擬店スタッフや子ども会の世話をするなど、地域の一員として活動する姿に敬意を表したいと思います。
 その親の姿があるから、子どもたちが模擬店スタッフとして活躍する自治会もありました。校長も、パトロールの教員も、思わずお客になってしましました。



子ども会がソーラン披露
会場から拍手喝采を受けました

 
運動会で学んだ「緑区音頭」が流れると
進んで踊りの輪に入って



教員パトロール隊
たくさんの子どもたちと保護者様から
ご挨拶をいただきました

 このように、しっかりとした地域の地盤があり、新しい住民層の保護者様もその一員として活動する後ろ姿を見て、子どもたちは育ちます。地域に根差して育つからこそ、長津田の子どもたちの心はどっしりと、葉を大きく広げ、のびのびと成長していくのだと実感した夏の夜でした。

職員研鑽の夏 その2 防災リーダー研修

2016年8月4日

地域防災拠点運営委員と連携・同じ防災機材を使えるように

 7月26日、職員防災組織各班リーダーの研修会を行いました。児童の安全を守り抜くとともに、「横浜市学校防災計画」に基づき、地域防災拠点の開設運営支援できる知識、技能、組織力を獲得することが目的です。講師は、地域防災拠点運営委員会の皆様と校長。

 まずは校長室でそれぞれの班のリーダーで顔合わせ。震災時の連絡調整員や避難誘導について確認を行いました。

  

職員組織と地域防災拠点組織の連携を確認

  

区役所災害対策本部と停電時でも交信できるデジタル無線通信機を
学校情報班リーダーも、地域情報担当も使えるようになりました。

 

横浜市域震度5強以上で地域防災拠点開設
職員室等管理棟は非解放。保健室は医務室に。
保健室や備蓄庫にあるものは、あくまでも応急処置用品。
各家庭、自治会、マンションなどで応急対応が必要。

 

停電時夜を迎えるには発電機起動の技能は必須。
すべてのリーダーがが使えるようになりました。

 

児童や市民がが倒壊家屋に閉じ込めとの情報があったら
救出の三種の神器「バール、のこぎり、ジャッキ」の扱い
二次災害防止のために、複数の監視リーダーをつけて作業することを学ぶ



防災備蓄庫の備蓄品を知る。
児童宿泊時には毛布類の使用を確認させていただきました。

防火シャッターの原理と取扱いを理解
防火シャッターは廊下側煙探知機で作動階段避難路を確保
児童の事故が起きないように正しく理解する。

「学校総合防災訓練」「地域防災拠点訓練」に向けて

 9月1日(木)「学校総合防災訓練」9月3日(土)「地域防災拠点訓練」に向けて防災リーダーは、職員防災研修で各班の職員と学んだ防災知識を共有。どのような事態にも、地域の皆様と連携して、最善を尽くして対応する組織力をもてるよう取り組んでいます。

職員は研鑽の夏

2016年7月29日

 夏休みは、子どもたちの休み。学校は休庁日を除けば、いつも動いています。特設水泳指導の午後には、職員は校内での研修や、出張しての研修でびっしりです。

校内人権研修 

 7月21日。校長を講師として、人権とは、「己の欲せざる所は人に施すこと勿れ」を原理原則とする理念。教師は、世界人権宣言や日本国憲法、そして刑法など諸法を根拠として、教えるべきところはしっかり教えること。また、いじめなどの人権侵害行為の背景となる動機を理解し、行為を行ってしまった児童が自分で考え、自分でそこから抜け出るように支援し、成長させること、「いじめられる子も、いじめる子も救う」が「いじめ解決」であることなどを講義しました。また、子どもが暴力など人権侵害をしてしまうときの動機の解明についてグループ協議で深めました。

 このいじめの動機はなにか?

児童理解研修

 7月22日。児童支援専任を中心として、課題のある児童は、困った子どもではなく、「困っている子ども」であることを正しく理解し、適切な支援の手立てを構築して、成長を支えていく対応をグループでシミュレーションをしながら研修を深めていきました。

 このケースではどのような支援を?

長津田地区幼稚園・保育園・小学校合同研修会

 7月25日。長津田地区の小学校と、幼稚園、保育園の教師たちが長津田幼稚園に集まって、情報交換を行うとこもに、幼稚園・保育園から小学校への移行、小学校生活への適応を円滑にするための「スタートカリキュラム」のありかたについて協議しました。毎年テーマを決めて研修を深めることになっており、今回は音楽教育の在り方について、専門の小学校校長や、大学教授を講師に招いて同じ講演を聴き、音楽教育の幼稚園・保育園から小学校への一貫したありかたについて、深い協議がされました。

 
長津田地区の幼稚園・保育園・小学校の教師が同じ講演を学ぶ

 保護者様には見えにくい部分と思いますが、このほかにも、「服務規律研修」「防災リーダー研修」などの校内研修で切磋琢磨している教員の夏休みです。 また、初任者は道志村に「宿泊研修」に、若手リーダー層は「企業派遣研修」なども同時並行して出張しています。さらに教員免許更新のための研修、新たに免許を取得するための研修。各教科ごとの研究組織で行っている研究、校外学習の下検分など、夏休みでなければできない研究、研修活動に取り組む教員の夏の一部をご紹介しました。子どもに教えるために、弛まざる研鑽に取り組んでいます。

緑区水泳大会

2016年7月28日

男子200mリレーなど好記録

 7月28日(木)緑区小学校水泳大会を夏空開催しました。今年は長津田小学校を会場に、長津田第二小学校、いぶき野小学校3校から127人の選手が集い、記録を競いました。
 天候に恵まれず、練習できた回数は少なかったものの、ベストを尽くしての競技、仲間を応援する参加態度は立派でした。長津田小学校からの選手の数が最も多く、「参加することに意義がある。」ことは喜ばしいところです。

 

 男子200mリレーで2分19秒12の好記録が出ました。緑区の記録選考会でも、上位に食い込むタイムで市大会進出を決めました。
 個人種目でも、男子自由形2名、女子自由形1名、平泳ぎ男子1名が市大会進出決定。
 いぶき野小学校鳴本校長の講評では、「短期間の練習でしたが、泳法の失格事項が見られなかったこと、フライングがなかったことは立派でした。また、各学校で仲間を大いに応援し合う、心の絆が素晴らしい大会でした。」との言葉をいただきました。

 
記録賞授与 夏の日の思い出に

 

特設水泳クラブ

2016年7月26日

7月25・26日と水泳指導できました

 7月21日から27日にかけて予定の特設水泳クラブは、一人ひとりの目当てに向けて、また、7月28日(予備日29日)の緑区水泳大会に向けて練習に励みます。先週21日、22日は悪天候のため断念。
 しかし、今週21日、22日は念入りな気温、水温測定と児童の健康観察をもとに、決行しました。


水慣れ

  
少しでも泳力を高めたい    区の水泳大会に向けて 
教員の指導にも熱が入ります

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