平成28年度 第1回 学校保健委員会

平成28年6月29日(水)

 

 平成28年度になって初めての学校保健委員会です。スローガンである「めざせ!! おそうじ名人」 にどのような取り組みができたか発表を行いました。また、今後森の台小学校で『おそうじ名人』が増え、校内がきれいになるようにするには、どのような取り組みが必要かを話し合いました。

 

・各クラスの取り組み

 各クラスの取り組みについて発表を行いました。

 

・今後の取り組みについて

 今後の活動については活発な意見が交わされ、朝会で全体に周知して、低学年にそうじの方法を教えに行くという意見でまとまりました。

 

・PTAの方々、先生方のお話

 PTAの方々からは「森の台小学校の細かいところまで、きれいにしようという気持ちや、きれいにする方法を低学年のみなさんに具体的に教えに行こうという姿勢がとても素晴らしく思えました。」という感想をいただきました。先生方からは「みなさんからたくさん意見が出され、とても素晴らしかったです。今回の話し合いで出てきた意見を保健委員会のメンバーが中心となって実践していくことが大切です。そして、すぐに結果がでなくても、継続して行うことで取り組みの成果がでて、森の台小学校のみんながおそうじ名人になり、学校がきれいになることを期待しています。」という話がありました。

  

 

平成27年度 第2回 学校保健委員会

平成28年2月2日(火)

「心の健康 ~あいさつ名人になろう~」

ー 心をこめてあいさつしよう ー

 

 『あいさつ週間』の振り返りや、『あいさつ団長』の読み聞かせを行いました。グループワークでは『声・行動・気持・態度』で『おはよう・ありがとう・ごめんね』がどのように相手に伝わるかを話し合い発表しました。

 

 

 

あいさつ運動のようす

平成27年12月7日(月)~15日(火)

 

 『あいさつ運動』が始まりました。保健委員会の児童が昇降口で朝のあいさつをしています。みなさんもスローガンにあるように、自分から元気なあいさつをして、気持ちの良い学校生活を送るようになれるといいですね。

・朝の『あいさつ運動』のようす

 

・読み聞かせのようす

 

 

 

 

自分でできる けがの手当て

平成27年12月1日(水)

 今日の保健集会は、けがをしたときに保健室に来るまでの間、一時的にどのようなことをしておけばよいのか、保健委員会の児童が劇で、全校のみんなに教えてくれました。

  ◎こんな時どうしよう?

   ・鼻血がでてしまったとき、どうしたらいい?

    A.鼻をつまんで下を向く。

   ・傷ができたときどうすればいい?

    A.まず、水で洗う。

   ・足をひねってしまったときどうすればいい?

    A.冷やす。

   ・やけどをしたときどうしたらいい?

    A.水で冷やす。

 

 

 

平成27年度 第1回 学校保健委員会

平成27年7月2日(木)

「心の健康 ~あいさつ名人になろう~」

ー 自分からすすんであいさつしよう ー

 

 平成27年度初めての学校保健委員会がありました。各クラスの活動報告が行われ、その中であいさつができたら、花びらを塗っていく『あいさつの花』を作っているクラスがありました。グループワークでは、どうしたら自分からあいさつができるようになるのか、活発な討議がされました。植木久美子先生からは「あいさつレンジャーのように、みんなであいさつができるようにしましょう。」というお話がありました。

 

 

朝 会

平成27年2月9日(月)

・児童保健委員会より

 本校では気持ちスッキリ元気アップのスローガンとして、「あいさつは、言われる前に自分から、明るい声で心をこめて」が推進されています。今回、マスコットキャラクターが決まりました。『あいさつレンジャー』です。スローガンとともに森の台小学校で活躍していきます。

 

 

 

保健集会

平成26年12月3日(水)

今日の集会では、手の洗い方、手洗いの大切さを保健委員の児童による劇で伝えられました。

そのようすをご覧ください。

 養護教諭の田中先生からは、「12月になっていよいよ冬本番です。インフルエンザや風邪などの予防のためしっかり手洗いを行い、冬を乗り切ってください。」というお話がありました。

 

 

 

平成26年度 第1回 学校保健委員会

 これまで、あいさつ運動に取り組んできたことについての意見が交わされ、保護者の方々も参加されている中、各クラスの感想を聞くことができました。

           厳選な審査の結果選ばれたのは、

6年4組の「あいさつは、言われる前に自分から明るい声で心をこめて」

                                       でした。