横浜マイスターとなっている玉田正さんに講師として来ていただき、銅板画制作に取り組みました。

 

卒業への思いや小学校生活の思い出を振り返り、好きな言葉や思い出の絵などをデザインして下描きをかきました。

銅板画制作は、線に沿ってなぞったり、裏からもなぞったり、磨いたりと、完成まで何工程もありました。

「手が痛い!」と言いながらも、よりよい作品にしたいという願いをもって作業を丁寧に進めました。

自分の思いがこもった素敵な作品を仕上げることができました。

できあがった銅板画は校内作品展で展示します。一人ひとりの思いのこもった作品をぜひご覧ください。