秋の遠足は、歩いて岸根公園に行きました。

 子どもたちはめあての一つである「どうろは はじにより、あんぜんにきをつけてあるこう。」をしっかりと守って安全に歩くことができました。また、班の中の役割をどのこも意識して声を掛け合っている様子も見られ、前期の遠足と比べて成長を感じました。

 様々な形や色のどんぐりを見つけたり、グループで話し合って遊んだり、どの活動も楽しんでいました。その後のお昼の時間は青い青い空の下で、おいしいお弁当を食べて、満足した表情で過ごしました。