谷川俊太郎さんの詩「生きる」を全員で群読しました。詩の内容が伝わるように、表情や声の強弱をつけて読みました。

 

 「歴史劇」「合唱」「演技」の3つのグループに分かれて発表しました。どのグループも子どもたちが内容や構成を話し合ってつくりあげました。

 

 一番、練習時間が長かった「合奏」。なかなか音が合わず、一つの演奏にまとめることが難しかったです。それでも、本番では練習の成果を発揮し、体育館に素敵な音色を響かせることができました。