事前の天気予報とは違って、とてもいい天気のなかでのキャンプファイヤーになりました。

火の神が火を呼ぶと、50メートルほど離れたところから火が近づいてきて、

見事にファイヤーの真ん中に落ち、火がつきました!

 

キャンプファイヤーの火は寒さを吹き飛ばすほどの熱さでした。

実行委員も自分の担当したところを一生懸命に行うことができていました。

実行委員のみなさん、よく頑張りました。