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▲ 職員室横の藤棚。今を盛りと藤の花が咲き誇っています。4月28日撮影。

更新情報

【スポット】本日、13:50下校です

2017年4月28日

【スポット】

 今年度より、短縮5時間授業の日を設けました。

 今週、24日(月)・25日(火)・27日(木)に続いて、本日(4月28日金曜日)も

    全校13:50下校です。

 詳しくは、学校だより「さかみち」4月号 4月の予定「各学年の下校時刻」をご覧ください。

 どうぞ、よろしくお願いいたします。

意気揚々とリレーの選手

2017年4月28日

 4月28日(金)の中休み、今年度のスポーツフェスティバルの低学年リレー・高学年リレーのオリエンテーションを行いました。

 各学級から選ばれた代表選手だけあって、どの子の表情にも今からやる気がみなぎっていました。

 担当の先生から、

「走ることなどリレーの練習に励むことはもちろんですが、日頃の生活態度に磨きをかけることも大切です。」という大切な話もありました。

 心・技・体のバランスがとれた立派なリレーとなるよう、励んでください。

▲ 担当の先生の話を熱心に聴く、リレーの選手たち。

▲ 赤組のリレー選手たち。

▲ 青組のリレー選手たち。

▲ 黄組のリレー選手たち。

着任者(IUI)紹介

2017年4月28日

 4月28日(金)のお昼のテレビ放送で、本日本校に着任した先生を紹介しました。   

 このほど着任した先生はIUI( International Understanding Instructor:国際理解教室の先生)で、イタリアの文化を教えてくださいます。名前は、後日お便りでお知らせいたします。今日どのように紹介されたのか、お子さんに聞いてみてください。

 これからのイタリア文化理解の学習が、楽しみですね。

▲ 今日着任した、IUIの先生。

▲ イタリア語も交えて、代表児童が歓迎のメッセージ。

事故・事件のないまちを目ざして(4年・社会)

2017年4月28日

 4月28日金曜日、第4学年1組の教室で南警察署交通課の警察官が子どもたちの質問に答えてくださいました。

 授業の内容は、社会科の「事故・事件のないまちを目ざして」(警察の仕事)という単元。子どもたちからの質問に、丁寧に回答してくださいました。

 Q 事故や事件が起きた場合、どのようにして解決するの? といった素朴な疑問にも、わかりやすく説明してくださいました。

 子どもたちは、聞き逃すまいと真剣なまなざしでメモを取っていました。

 警察官が事故や事件の現場に駆け付けるまで時間が少しでも短縮されるよう、むやみやたらに110番通報してはいけない、それは119番通報でもおなじこと、といった実践的なお話もしてくださいました。

 お忙しい中、ありがとうございました。今後とも、まちの安心・安全のために、どうぞよろしくお願いいたします。

▲ 「事故が起きた時、どうやって解決するのですか?」

▲ 笑顔でわかりやすく質問に答えてくださいました。

▲ 聞き逃すまいと、必死でメモを取る子が続出。

【PTA】三嶋会長よりメッセージ

2017年4月28日

 

PTA保護者の皆さんへ

 本年度、別所小学校PTA会長に選出されました三嶋です。皆さまにはご挨拶が遅れましたことをお詫びいたします。

 早速ですが、本年度私たち別所小学校PTA(以下Pという)は

1 別所小すべての子どもたちに、わけへだてのない愛情を注ぐ。

2 現実を直視し、保護者のみなさんがPに求めることを率直に聴く。

3 参加しやすいPの在り方を探り、強制ではなく保護者のボランティア精神により運営を希求する。

4 Pが今行っていることを、タイムリーに保護者にお知らせする。

ということを念頭に置いて、活動を推進しています。

 いずれも、保護者の方が子どもたちに注ぐ無償の愛情を受け止め、学校という生活空間の中で親としての役割を学校と協力して課題を具現化して実行するため、ということです。

 昨今、共働きの世帯も多くなり、家族の在り方も変わりPにかかわっている時間はないという風潮も確かにあります。

 では、Pは時間や暮らし向きに余裕のある保護者たちが参加していると思いますか?・・・役員、実行委員、各委員たちも、日々の生活を忙しく過ごしている皆さまと同じ保護者の一員です。

 そして、交通事故、不審者、いじめ、暴力、様々な誘惑と、子どもたちを取り巻く環境は日々厳しくなっています。時として親の目が届かないところで、それは突然に起こります。

 そのすきまを少しでも埋めていくのが私たちの役目だと考えます。役員、実行委員、各委員を受けた今、自分の子どもだけでなく、別所小の子、すべての親になろうと、皆努力し活動を始めています。私もその姿を見るにつけ、頭が下がる思いです。そして、私たちは考えます。

「オール別所Pを目指さなくては!」

 すべての保護者一人ひとりにPを理解していただくことは難しいかもしれませんが、それでも私たちはあきらめることなく、子どもたちの安全とご協力をお願いし続けることだと思いますし、その願いは皆さんにきっと届くと信じています。

▲ 平成29年度本校PTA 三嶋 富美夫 会長。

▲ 平成29年度 本校PTA 役員の皆さん。 

交通安全集会

2017年4月28日

 4月28日金曜日、交通安全集会を行いました。

 南警察署交通課の警察官より、南区内の昨今の状況や横断歩道を渡るときの注意などについて子どもたちに講話していただきました。

 本年度4月から、南区内の小学生の交通事故(けが等)は、すでに9件発生してるそうです。そのほとんどが、飛び出しによるもの。

 「横断歩道を渡るときは、①手を上げて、②右・左・右を見て、③横断歩道のところでも安心しないで、渡りましょう。」という話に続いて、実際に練習もしてくださいました。

 これから、連休に入ります。いつも以上に気をつけて、交通事故に遭わないようにしましょう。

▲ 南警察署の警察官による、交通安全の講話。

▲ 横断歩道を渡るときの、手の上げ方のお手本。

▲ 警察官を見習って、横断歩道の渡り方を練習。

校庭に砂を入れて整地しました

2017年4月27日

 5月27日(土)の運動会に向けて、来週より練習を始めます。

 それに先駆けて、「校庭に砂入れ隊」(本校教職員)が校庭に砂を入れて整地しました。

 今回入れた砂の量は9㎥で、4トントラックで3台分。それを、4月24日(月)・25日(火)・27日(木)の3日間に分けて入れ、家庭訪問終了後に整地作業をしました。

 作業は、雨天時の校庭写真を見て窪みを中心に砂を運び、続いてトンボでならし、最後にブラシで整地という流れで行いました。無事に作業も終了し、校庭にはまったく凹凸が見られなくなりました。

 来週から、思う存分運動会の練習をしてください。

▲ トラックで校庭に運び入れたばかりの砂の山。

▲ 砂入れ隊による、砂山崩し・拡散作業。

▲ 途中経過。だいぶ凹凸がなくなってきました。

「別所小学校入口」信号機の歩行者用青信号について

2017年4月27日

 「別所小学校入口」信号機の歩行者用青信号について、お知らせいたします。

 学校近くにある「別所小学校入口」信号機の歩行者用青信号は、通常わずか10秒しかありません。そのため、登校班1班を渡らせると点滅が始まるといった状況でした。

 昨年度のスクールゾーン対策協議会においてこのことが話題に上り、歩行者用青信号の時間をもう少し長くできないか要望しました。その結果皆さんの要望が受け入れられ、登校時間帯の歩行者用青信号が約10秒⇒約20秒に変更されました。ただし、登校班の通過ピークである8:00~8:10の10分間だけです。この間は、1度の青信号で登校班を2班渡らせることができるようになりました。

 今後も、学校・家庭・地域が一体となって、子どもたちが安全に通学できるようにしていきましょう。

▲ 「別所小学校入口」の信号機。

▲ きちんと信号待ちをする子どもたち。

▲ 校外委員の指導の下、安全に渡っています。

 

着任者(特別支援教室)

2017年4月27日

 4月27日(木)のお昼のテレビ放送で、本日より本校に着任した先生を紹介しました。   

 このほど着任した先生は、特別支援教室の先生です。名前は、後日お便りでお知らせいたします。今日どのように紹介されたのかは、お子さんに聞いてみてください。

▲ 本日着任した、特別支援教室の先生。

AET歓迎の会

2017年4月26日

 4月26日(水)お昼の時間に、全校テレビ放送で英語活動講師(AET:Assistant English Teacher)の歓迎会を行いました。

 校長先生の話に続いて、代表児童から英語でメッセージ。それを受けてAETの先生から挨拶。最後に、スタジオのみんなと教室のみんなで、ともに英語をマスターしようという思いを込めて「You can do it !」を唱和しました。

▲ 校長先生のお話。

▲ 代表児童が、英語で歓迎のメッセージ。

▲ みんなで唱和しました。 

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